2013年6月13日木曜日

子供服の生地選びで失敗

肩出しワンピースを作りました。

「おしゃれが好きな女の子の服 まのあきこ」より


後ろや脇のファスナー付けもなく、かぶるタイプのワンピース。
脇ポケットもついていて便利です。

相変わらずギャザーよせが苦手な私ですが、
とても簡単に作れました。

真夏以外は中にTシャツを着てもいいと思います。

見本は白地にストライプの生地だったので若干イメージが変わってしまいました。

布選びは大事です。。。






2013年6月12日水曜日

横浜市で一番早い花火大会は?

6月8日、9日は横浜開港祭でした。

毎年6月の始めの週末に開催されます。
たくさんのイベントが行われて、屋台も所狭しと賑わっていました。

9日の夜には規模は小さいですが横浜市で一番早い花火大会が行われました。


同じところで打ち上げられる8月1日の花火大会ほどの混雑ではありませんので気楽です。


毎年楽しみにしています。








こちらは臨港パークの奥に行ったところの池
ステージではキッズダンスやゴスペルが順々に披露されていて盛り上がっています。
ここの水は海水がくみ上げられているため、ちょっとした生き物にも出会えます。






こどもたちが夢中になって何かを捕まえています。
時間をもてあましている小さなこどもたちが水遊びをしている姿もありました。






結局この日花火は断念して帰宅しました。
始まりが8時20分ですから、小さな子どもにはちょっときつい時間帯です。


また来年♪

2013年6月10日月曜日

神奈川県で一番早い花火大会は?



6月1日逗子花火大会に行ってきました。
どーん

今までは夏真っ盛りの中開催されていました。
しかし、逗子の花火大会は地元熱もさることながらとても人気があり大勢の人が足を運ぶので
ものすごい混みようなのです。

海の家が出始めてると海岸がさらに狭くなり、とても危険です。
安全を最優先した上のでの決定で
去年辺りからちょっと早めの夕涼み大会となりました。







逗子といえば水上花火
大規模な花火大会にはない彩りで楽しませてくれます。














花火大会ってどこも同じではないんですよ。

逗子花火は商業主義的な感じがしないところが好きです。

肝心の帰りの移動手段ですが、車は大変です。
電車は、JR逗子駅よりも京急の新逗子駅の方が混みます。

海岸が近いためどうしても人がこちらに流れてしまうためです。

ラッシュを避けたい人は、花火終了前に電車に乗るか終了1時間半後ぐらいで電車に乗るかのいづれかですね。

今年逃した方は、来年は是非!

ちなみに鎌倉の花火大会もおすすめです。http://kamakura-info.jp/

2013年6月6日木曜日

幼稚園のコップ袋制作

コップ袋を作りました。
 伊藤尚美さんのはぎれ布地で




タグもつけました。
ここがお気に入りです。 




コップを中にいれてみました。
 ちょうどいい大きさです。




まち付き
お弁当の敷物とおそろいになりました。


こういう物を作るのはだいたい子どもが寝た後です。

朝できあがっている袋を見てとても喜んでいました。


良かった!

2013年6月5日水曜日

子どもの浴衣

6月に入り家周辺で縁日が始まりました。
夏には浴衣ですね。

昨年譲ってもらった子供用の浴衣です。

昔は子どもに少し大きめの浴衣を用意して、子どもの成長に合わせて丈をのばしたり縮めたりするものだったそうです。

その作業はとても愛情深いことだなぁと感じます。

洋服もある程度はリメイクできますが
着られなくなったら基本終わりですから。

日本の文化、すてきですね。

私もがんばって腰上げと肩上げをしようと思ったのですが、大きすぎて断念。
大は小を兼ねませんでした、、、、、


でも今年は浴衣を着たい、着させたい!




2013年6月4日火曜日

リバティー生地を使って女の子パンツ


ハンドメイドの服


「ほんのりSWEET女の子の服  荒木由紀 」より   ひざ下パンツ

★材料
リネン生地 110×90
幅2㎝ゴム 48㎝


★難易度  星1つ

★工夫したところ
リバティー生地のはぎれをバイアスに使ってポケット口をくるんだところ。

★苦労したところ
特になし




ワンポイントに



ギャザーをよせて裾部分くるみました。



綿は縫いやすいですね。
行程が進み、作業もはかどります。
着心地もよさそうです。

簡単にできるので何枚もつくりたい形です。

2013年6月3日月曜日

我が家の食育



プチトマトの苗です。

苗付けはゴールデンウィークぐらいまでが適しているのですが
子どもがどうしても育ててみたいとのこと。


丈夫で良い苗は早めに売り切れてしまいます。
背丈はあるのですが、ちょっと貧弱な苗です。





植木鉢にお引っ越し。





あっ
すでに実ができていました。




いままでに育てたことのある野菜は、ミニトマト、きゅうり、なすです。
特にミニトマトは花が咲けば必ずといっていいほど実が採れるので初心者にもおすすめ。

子どもに毎日の水やりを任せたり、生活の中でトマトの成長を感じることが出来ます。
お弁当の一品にもなりますのでいいことづくめです。


水をあげすぎると、水分が多くなりトマトの味が薄くなってしまいます。

乾燥気味がポイント。

梅雨には気をつけましょう。



【おまけ】切り戻したビオラ    

どのくらい復活するか楽しみです。